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クラス紹介

 一年A組は、普段は明るく、いざというとき一人一人の持っている力をフルに出して協力し合うとても良いクラスです。前期は、職員会議で苦情を言われ、明るい材料がなかったのですが、後期になって授業に対する態度がだんだん良くなり、第十七回の英単語テストでは全員合格することができました。授業も、明るいながらもみんな集中し、一つ一つの授業を大切に受けています。

 運動会では、目立った成績は残せませんでしたが、一致団結できたようで、とても良かったです。玲瓏祭では、クラスの出し物の準備に夜遅くまでがんばっていて、とてもよくまとまってきた気がします。球技大会では、ソフトボール、バスケットボール、テニスで一回戦を突破でき、とても嬉しかったです。

 担任の牧野先生は、行動がきびきびしていて、生徒の模範となるような先生で、普段はとても明るく楽しい人柄です。先生の体育の授業は、ためになりながらもとても楽しく、発言が笑えることもあります。私たちはこの授業を毎週楽しみにしています。

 一年A組はこのように、とても明るく楽しいクラスだと思います。

 

 僕は一年B組の黒板の上にいるアザラシです。今回は僕がB組のことを紹介します。まず最初に、この一年B組の持ち味で特に極立っているのは、なんといっても「元気いっぱい!三百%!」といったところです。僕は玲瓏祭のときにこのクラスに来ました。それでもB組が元気いっぱいなのがわかります。ある生徒が僕の前で言いました。「やっぱ、運動会でつな引き三位ってすげえよな」と。そうなのです。このB組はとてもパワーに満ちあふれたクラスなのです。授業中は寝ている人もいるけれど、とても笑いが多く、団結できる良いクラスなのです。

 次にこんなB組の担任を紹介します。この先生はいつも僕のことを無視するけれど、とてもおもしろい人です。その名も亀谷彰…一日が黒板を消すことから始まり、黒板を消すことで終わる先生です。この人こそ「ザ・マニュアル」です。しかし、生徒のことを考えて良い道へと導いてくれています。一年B組がなくなってしまっても僕と亀谷先生の仲は永遠に不滅でしょう。

 一日一日が過ぎていくけれど、その一日一日は僕と一年B組の別れに続いているのです。一日一日を大切にして最後の最後に、みんなが涙を流せたらいいと思います。以上アザラシでした。(見に来たい人は一年B組にどうぞ氏j

 

 わたしたち一年C組はとてもうるさいクラスです。でも、入学したばっかりのときは静かで、これから、上手くまとまっていけるのか不安でした。ところが、初めての運動会の20人21脚では、学年で一位をとることができました。このことがきっかけで、みんなにスイッチが入り、うるさいクラスとなっていきました。

 二つ目の行事の玲瓏祭では、みんなで力を合わせてパネル、仮装似顔絵などを成功させることができました。そのことがよくわかるのはクラスパネルに全員の手形をつけたことです。四十二人の手形をパネルにつけるのは大変だったけれど、協力してできてとても楽しかったです。

 普段の学校生活ではにぎやかです。自習の時間はちょっとだけうるさくて注意されることもありますが、仲のよろしいクラスです。

 そんなわたしたちを理解してくれるのは小野寺康先生です。小野寺先生はマイペースで冷めています。でも席替えはすべて運任せのおもしろい面も持っています。

 もう少しで高校初のクラス替えになります。ここまで付き合ってきたクラスメイトと別れるのは寂しいけれど、C組での思い出は忘れないかな…

 我が一年D組は、普段から明るくにぎやかなクラスである。と言うのも、一年D組の生徒一人一人の個性が強いためであろうか。いつもクラスのどこかで笑いがこぼれているからである。だが、いったん授業が始まると、先程までのにぎやかさが一変して静かになるのである。このメリハリの良さがD組の売りであり、特徴とも言えるだろう。そして、忘れてはならないのが、英単語テストの合格率である。実のところ、D組は、この合格率が毎回と言っていいほど学年トップで、一〇〇%に達したことさえもある強者揃いのクラスである。だが、最近、そのトップの座も他クラスから脅かされ、遂には、首位が入れ替わってしまったことさえも……。頑張れD組!

 最後に、我らが担任の角崎先生の紹介をしたいと思う。先生は、英語を担当されている。ときには厳しく喝を入れ、ときにはユーモアのある話を交えながら、分かりやすく教えてくれる良い先生である。ゆえに、メリハリのあるD組と、相性バツグンではないかと思われる。

 一年D組として過ごせる時間も、残すところわずかとなってしまったが、このクラスは、その短い期間に、さらに成長し、大きくなっていくだろう。

 確か入学当時は静かだったはず…各教科担任の先生方、ごめんなさい。それは学校に慣れていなかっただけで、慣れればこれほど明るく騒がしいクラスは他にはありません。

 そんな一年E組はとても個性的な面々が揃っており、類いまれな運動能力も持っています。例えば、サッカー部とは別のサッカーチームを結成する人がいたり、ある国語の授業の後「自分はマニアだ」と自信満々に言っている人がいたり(笑)。でも行事の時にはものすごい団結力を発揮し、どんな相手にも向かっていく精神で、大健闘を見せています。

 そんな個性ある人達をまとめ上げるという大変な役目を担っているのが、担任の辻先生です。さすがに国語の先生だけあって、様々な視点から物事を見て、私達に指導をしてくれます。欠点のほとんどない先生ですが、たまにくり出されるオ○ジギャグには私達もタジタジ(汗)。

 しかし、それを補って余りあるのが一部の生徒達のツッコミ!質問攻め!そのせいか「授業が思ったより進まなかった」と嘆いている先生もいました。ゴメンナサイ。

 もうすぐ一年が経ちますが、辻先生と副担の大人気・大山先生には本当に感謝しています。まだまだ高校生活は長いけれど、自分の「味」を出して皆さん頑張って下さい。

 我らが一年F組は、おそらく学年一悪い子達の集まりだろう。学級担任の秋山恵美先生は多少のいたずらをしても許してくれる心の広い先生である。副担任の 田先生は、初日の自己紹介の時に自分の名前の「 」という漢字は難しい、としか言わないですぐに授業に入ったという、とても真面目(?)な先生だ。そんな優しい担任と副担任であるから、悪ガキ集団一Fを止められずに、どんどん騒がしくなっていくのだった。

 悪ガキ集団とはいえども、クラスの雰囲気はかなり明るい。各教科担任も笑顔で帰っていき、クラスのドアは熱気で曇るほどなのだ。だからといって授業が不真面目なわけではない。その熱気と元気で、いつも意見が飛び交い、実は真面目なクラスでもあるのだ。

 元気なのは授業だけではない。数々の行事の時も、常に元気いっぱいで乗り越えてきた。玲瓏祭の時の仮装行列は、クラス全員で協力し、「全校一すばらしかった」と、自分たちでは思い込んでいる。一Fは何の仮装をするか決まるのが一番遅く、パフォーマンスをやることも当日の朝に決まったし、仮装の題と全く違う仮装をしている人もいた。

 おそらく皆は、この意味も分からず元気いっぱいの悪ガキ集団一Fが大好きなのだろう。このまま、一生皆の思い出に残っていくようなクラスであってほしい。

 一年G組は、授業中におもしろいことを言ってクラス中を笑わせたり、プロレスの話題をしたり、けっこう眠っていたりと、個性の強い人が多いので、居て楽しいクラスです。

 そんな一年G組の最も成績がよいと思われる教科が、生活一般の調理実習です。普段の授業とは雰囲気が変わり、作業も後片付けも手早く丁寧にやっていて、先生からの評判もよいのではないかと思います。

 しかも、この一年G組は体育系に関してはけっこう好成績を収めています。まず、夏休み前にやったクラス対抗ではバスケットボールの経験者が多く、一年生ながら準決勝まで進む実力を持っています。もう一つは、強歩大会です。このクラスには陸上部員が多く、上位に入ってビクトリーバッチをもらった人も何人かいます。

 とまあ、こんな感じの一年G組の担任は、授業中「簡単だよな、たいしたことないよな。」が口癖で、いつも変な所に寝ぐせのある阿部雅彦先生です。いつも温和そうな顔をしている阿部先生ですが、怒ると怖い。特にある英単テストの日、遅刻してきた人達にすごい剣幕で怒っていたことを覚えています。逆に、昨日渡すはずのものを今日渡したりするような、忘れ癖もあります。少し変わった先生とともに、あと約四か月の間、一年G組は頑張っていきたいと思っています。

 `A組aと言うとイメージ的にエリートっぽい感じを受けるが二年A組は違う。個人としての成績が高い人は、ちらほらいるが、全体的に見ると他の文型クラスより少し劣っている。`日本史のクラスaと言うとイメージ的に他よりも日本史の点数が良さそうに見えるがそれも違う。ただ単に担任が日本史の先生だというだけなのだ。`A組の教室は広いなぁaと言う人がいるが、それもまた間違いである。A組の教室は、だだっ広いので、冬になると広い分だけ他の教室よりも寒い。そんな環境の中で二年A組の仲間達は心身共に大きな成長を遂げて来た。これからも成長し続けるだろう。

 二年A組は、学校行事にはパワフルだった。中でも一番がんばっていたのは、おそらく球技大会ではないだろうか?この時のクラスの仲間達の能力は、三年生と互角だったと思う。普段からA組は、運動する事が好きだし、仲間と騒ぐのも好きだったので、こういった学校行事には、異様なまでの団結力を持っていた事は間違いないだろう。そこが二年A組最大の特徴なのだと思う。

 休み時間はとても騒がしい。でも、この騒がしさは、「うるさい」と言うような感じではなく「明るくて賑やか」と言ったような感じがした。とにかく、A組は一日中静かである事を知らない。必ず何かしらの足跡を残して行っている。二年A組というクラスは、大騒ぎする事が大好きなクラスなのだ。

 「バカヤロこのやろ」今日も二Bの教室に響き渡るのは、我らが担任土門高士先生の愛のムチだ。

 口は悪いが純粋少年。とにかく元気がよい。そんな彼に負けじと、二Bメンバーも元気印だ。まとめキャラ、クールキャラ、中心キャラといっぱいいるが何故か和むぜ、二Bのまとまり力。

 運動会でのありえない程の気合いの入れ様(なんだあの円陣潤j玲瓏祭で学校中の爆笑を誘った仮装パフォーマンス(泥沼ディズニー)、「走れ京都」のテーマのもと、爆走しまくり死ぬ気で遊んだ修学旅行(京都永住希望者、増)。二Bならではの行事越えもほぼ終了気味だが、毎日は平凡ではない。授業はすこぶる真面目・・・とは断言できないが、(教科担任の先生方、すみません。)休み時間には二Bの教室中で巻き起こるボケ・ツッコミの嵐・・・「日直\\ッ黒ッばァァーん氏vおっと休み時間に聞こえてきた大音量の声・・・。そう英語をこよなく愛す副担、佐藤緑先生だ。最初はただ押されていた二Bも近頃は高テンションを維持できている。時の流れにただただ感謝。「ストップ・ライティング」

 二Bツートップの土門先生にも先日息子さんが誕生され、幸せいっぱいの先生だが、日本一の親バカ教師(失礼。)の名のもとに、これからも本高生徒の良き兄貴分としてひっぱって行って欲しいと思う。VIVA二B氏@\\以上二Bレポートでした。

 二年生になり、C組となってからもう後期の半分も過ぎてしまいました。そこで思うこと。「みんなキャラ濃すぎ」ぶっちっけちゃいますと、今だにどんな人かつかめない人もいます。しいてクラスの雰囲気を表すとすれば「動物園」ではないでしょうか。動物園はそれぞれの動物が、それぞれの檻で、それぞれを存在主張していますが、C組はそれの放し飼いバージョンに思われます。そのせいかいろんな所でお目につけられやすいようです。

 が、やはりボス猿の金先生のおかげで平和に暮らせています。まぁボス猿は例えでありますから、想像されるほどゴツくはありません。しかし、やはりキャラがすてきです。授業中思わぬ所でのギャグ。あれには参ります。最近は、リチャード・ギアにそっくりと評判です。

 そしてC組は男子十七人、女子二十五人で構成されています。男子。仲良すぎ。移動もご飯も常に一緒。廊下をC組男子面々がぞろぞろ歩く所をよく見ると思いますが、あの威圧感に思わずはじに寄ってしまう人も多かったのではないでしょうか。女子。何気に頭の良い人多し。そして運動神経も悪くない。その上心の広い人が集まり、いつもほんわかムードであります。

 こんな二年C組でありますから、学校に行きたくてしょうがないと思う人が多いのではないでしょうか。

 私達の2年D組の担任は金子淳先生です。メガネの奥の瞳には、多くを語らなくても大事な事を悟らせる力があります。そんな先生のクラスは、女子十六人、男子二十人の計三十六人で教室が広く感じられる人数です。授業の雰囲気はというと、みんな黒板や先生の話に集中し、授業がよく聞こえる静かな感じです。休み時間や自習の時には、勉強を互いに教え合っていて、みんなが一緒になってがんばっているとてもいいクラスです。このことが良く表われていたのが各種の行事です。

 2年生初の行事、運動会での長縄、30人31脚、綱引きは朝早く登校して、何度失敗してもみんなで声を掛け合って練習しました。金子先生は綱引きの試合ですばらしく力の入った掛け声を掛けてくれました。惜しくも一回戦で負けましたが、みんなは笑顔でした。30人31脚ではスタート直前、転ばないことだけを祈っていました。終わってみれば2位と、みんな満足の結果でした。

 運動会が終わると玲瓏祭がありました。私達は「スポーツフェスタ2002」というクラスデコをしました。様々なゲームの案を出し合い準備をしました。子供達にはバルーンアートが喜ばれ、老若男女に楽しまれるものができて大成功でした。これも全て、みんなの気持ちが一つになった結果だと思います。

 このように、行事、日常生活を通してお互いの事を考え、協力していけるクラスになったと思います。2年D組は一人一人が自分と他人のよさを引き出し合っている、これからもっともっと発展していくクラスです。

 私達二年E組は、明るく、仲の良いクラスです。月並みに聞こえるかもしれませんが、この月並みな言葉こそが必要なものだと思います。皆で勉強し、皆で昼食を食べ、皆が皆を気遣う。どの場面を切り取っても、二年E組の「良さ」に満ちています。学校の各行事には皆が真剣に取り組み、クラス一丸となって頑張ってきました。球技大会の女子バレー決勝戦の時の応援、そして選手達の頑張り。残念ながら勝つ事はできませんでしたが、それでも、声を嗄らして応援した生徒も、最後まで闘い抜いた選手達も、皆笑顔で終わる事ができました。何より、終わった後の応援の生徒と選手達の間で交わされた、「お疲れさま」の一言が印象的でした。他にも、二年E組の生徒が生徒会役員に立候補し、演説している時の聴いている生徒の真剣な顔は、壇上にこそ居ないものの、立候補者達を後押ししているような、そんな雰囲気がありました。

 二年E組の副担任である堀川昭三先生は今年で定年退職されます。担任の三春先生と共に二年E組を支え、今まで指導して下さった事に、深く感謝したいと思います。長い教師生活、御苦労様でした。

 三春先生と堀川先生と一緒に頑張ってきた二年E組は、明るく、仲の良い、そんな月並みな言葉が似合うクラスです。

 二年F組は西山光子先生率いる三十七人のクラスです。二年F組は、一言で言ってしまうと、元気を越えにぎやかなクラスです。自習の時など、他のクラスには迷惑をかけてすみません。このクラスの特徴は、行事に強いことだと思います。運動会などでは、綱引き学年一位、総合二位、応援賞二位という成績を残しています。クラス対抗では、女子バスケットボール三位や、玲瓏祭でのクラスデコレーション一位など、クラスの団結力が証明されています。いざとなれば、協力し合いすばらしい力を発揮してくれますが、個人個人の個性があまりに強すぎて、まとまらないこともしばしばあります。そんな活発な二Fは勉強が苦手な様に見えるかもしれませんが、科目平均トップなどという時もあります。運動部の少ないわりに、スポーツが得意だったり、過度に騒いで、馬鹿に見えるかもしれないが、そこそこ勉強も出来るといった、オールマイティーなクラスです。しかし、二Fにも、遅刻常習者がいるという残念な点もあります。毎朝遅れて来ては、西山先生に「あと十分。」と言われ続ける人が数名います。時間に少しルーズということが欠点です。とまあ、少々の問題はありますが、それを上まわる一人一人の個性や団結力は目を見張るものがあります。二Fは、元気が一番なにぎやかなクラスです。

 僕達二年G組はとにかくみんなの仲が良いです。男子二十五人、女子十二人という割合にもかかわらず男女の間に壁はないクラスです。運動会の時は、カゼでダウンした人がたくさんいたけど、それをみんなでカバーして応援賞をもらう程のチームワークです。みんなでジャンプは人数が丁度しかいなかったので本当のみんなででした。

 それから、このクラスはとても個性が強いです。布袋そっくりの菅原先生を筆頭にキャラの強い人の集まりなので、休み時間はいつも笑いが絶えません。地理の授業では、E先生の質問に対して芸人に勝るとも劣らない返答をしてくれる人もいるし授業を横道にそらそうとする人もいます(サッカー大好きE先生スミマセン)この様に言うと授業を真剣に受けてないと思われそうですがそんな事はありません。休み時間がウソの様な静けさです。集中していることを願います(断じて寝てなんかいません)

 この様にこのクラスはみんながそれぞれの特徴を持ったとてもおもしろく良いクラスです。しかしこのクラスはあまりに強すぎる個性のせいか、はっきりした中心人物がいません。その分みんなでクラスを引っぱってゆく理想的なクラスだと思います。こんな最高のクラスメイトや担任と過ごせるのはまさに今しかないので、「今」を大切にしてこれからもたくさんの思い出を作っていきたいと思います。

 二年H組は最後の商業科となってしまいましたが、今年一年は一人一人がそんな思いを心に刻んで過ごしてきました。運動会では、みんなでジャンプ総合第一位という素晴らしい活躍でした。それから今年は、百周年記念ボート大会が開かれることになり、二Hからも一クルーが出場するはずでした。しかし、当日は大雨で残念ながら「ゲッツソー」は幻になってしまったのです。マネまでつけてがんばったのにネ…。修学旅行では、ガイド(モー子)との運命的な出会いがあったりして、たくさんの思い出ができました。実は一番気に入っていたのは担任だったりしますが…。

 こんな二Hの自慢は、いつも明るく元気がよくて、団結力がすごいことです。いざとなったときの商科パワーはどのクラスにも負けません。そして、この二Hを引っ張っているのが昨年に引き続き冨樫先生です。私達一人一人のことをよく考えてくれて、何事にも熱心に取り組んでくれる先生です。授業中半目で寝てしまう二Hですが来年もぜひ担任でお願いします。

 私達は商業科の卒業と一緒に卒業します。このメンバーで過ごすのも、残すところ一年ちょっととなりましたが、これからも抱えきれないくらいの思い出をつくっていきたいです。そして、来年は今年以上に商科パワー全開で、充実した学校生活を送っていきたいと思うので、H組一同よろしくお願いします☆